4月 22, 2014

noartnolife:

Puella Magi Holy Quintet

4月 21, 2014

――もし株主から「マリオの表情を変えて何パターンもカードを作れば、それぞれに1万円払ってくれることが、いわゆるソーシャルゲームの成功で分かったのに、任天堂はどうして5800円の定額ビジネスにこだわるのか? 何万円も払わせるガチャシステムも導入して、ソーシャルゲーム企業並みに生産性を高くするよう経営者なら努力するべきではないのか?」といわれたら、経営者としてどう答えますか。

 会社を「利益をあげるための装置」としてのみ見るのであれば、利益が効率的にあがる方法をしないのは、経営者として利益追求に真剣ではないという見方もできると思います。

 もし私が来年の任天堂の業績だけに責任をもてばよく、20年後の任天堂なんてどうなってもかまわないと思い、ゲームビジネスの健全性や、作り手と遊び手の満足しあえる関係性に私が興味なければ、全然違う判断もあるのかもしれませんけど。長いレンジの企業価値の維持という私のスタンスとは合いませんね。

kahasina:

鳳翔さんならいける

kahasina:

鳳翔さんならいける

(malmrashedeから)

スーパーでおばあちゃんが店員に尋ねていた。
「きゅうりどこにあります?」
「きゅうりでしたらここに」
「ありがと。嫁がヨーグルトにきゅうり入れるって言うのよ、おかしいでしょ」
「珍しいですね」
おばあちゃんがその場から去った後に、
「キウイだ…!」
と言って店員さんが走り出した。